ドレッサーの引き出しを片付けていたら、古いしゃしんがでてきた😵
昭和37年頃です。
左は白百合幼稚園のお友達メグちゃんと。左側が私。
メグちゃんは一年生のとき、お父様の転勤で福岡に行ってしまったの。
お別れにお父様が撮ってくれた写真は、当時珍しいカラー写真でした。
悲しくて、2人で泣いたのを思い出しました。
右がわは、幼稚舎の校庭前で。
また眩しそうにしてるのが私😅
たまたまこの3人のパパ達も同級生なのだった!

👆こちらは朋ちゃん所有の写真。
背景の車や、オート三輪が懐かしいな!
こうして手を繋いで、ママ達お手製のお稽古バッグを持って、英語の教室に通って居たのよね。
一年生の初日から、仲良くしてねと声をかけたのが、朋ちゃん。
朋ちゃんは、賢くて一を聞いて十を知る
そんな子供だったの。しかもピアノがとっても上手で、いつもうっとりさせて貰ってた。
おバカな私は憧れて、大好き大好きで、羨ましくもあった。
いつも朋ちゃんの近くに居たかったな〜〜😍😊
朋ちゃんの、熱海の別荘や、おばあちゃまの住む田舎に連れて行って貰ったのが嬉しかったのです。
今でも仲良く観劇に行ってくれる朋ちゃんは、
ダンスをずーっと続けてて、若いダンサー達とも一緒に舞台にでてる。
天は二物も三物も与えるものなのね😆
👆彼女の舞台を、亡母も楽しみにして居たの。
昭和の時代。懐かしい。
ついこないだみたいな感じもするの😊🙄