2011年06月

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一番丁の村上開新堂のクッキー詰め合わせ頂いた! ご紹介者と予約ないと手に入らないみたい 丁寧で、懐かしい味が、隙間なくぎっしり。 もう苦労して、暑い中、お菓子作りたくないよ なんて、いいながら、誰にも食べさせたくない味 美味しい! 自分でつくらないと、幸せ倍増 akiko mikajiri

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先日、ホテルオークラのテラスレストランで、何気なくたべたサラダ。 丁寧に作ったドレッシングが、やたらと新鮮な美味しさで どうっていうことのない、昔ながらのオイルとお酢をよく乳化させた物だったんだけど あそこのレストランて、昔からちっとも変わらない味 あたりまえだと思ってたけど。すごいことですよね 子供の頃、近くに住んでいた伯母の家に泊まると、いつも朝ごはんは、テラスレストランだったっけ。とか… 懐かしい場所でもあります。 メニュは、なんだかファミレスみたいだけど、味は全く別物。 丁寧につくってるものね。 私、マヨネーズは、いつも気に入ったオイルやお酢で、丁寧に作るんだけど、最近ドレッシングとなると、気に入った塩を挽いて、胡椒も挽いて、バルサミコやそのへんのオリーブオイルなどで、てきとうに作っていた私 でも、きちんと乳化させたドレッシングって、やはり美味しい と言うわけで、真面目にこしらえてみました こんな材料と、あとは玉ねぎ、お庭のイタリアンパセリなどをいれて、オイルを少しずつ少しずつ入れて、 フードプロセッサーで簡単 今日は、お友達がスペインで買ってきてくれた黒オリーブを入れたグリッシーニと、プレッツェルもつくりました プレッツェルの形ってかわいい これって、修道士が両腕を胸でくんで、お祈りを捧げてる様を、形作っているんですよね。 なあんて、柄にもなくうんちくを、ぶつくさ言いながら、フルーツタルトや、焼き菓子、ケーキも 沢山できました! さすがに、腰が痛いわたしです。 akiko mikajiri

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東山紀之さん、菊地凛子さん、勝地涼さん、片岡愛之助さん他、出演。 私の大好きな、藤沢周平さん原作の時代劇 舞台はもちろん海坂潘。 主人公、朔之助は、潘政を痛烈に批判し脱潘した親友で、剣友、妹の夫でもある森衛を討つという潘命を受けて、 妹と三人兄弟のように育った奉公人、新蔵ととともに、行徳にむかって、旅立ちます。 美しい風景、当時の武士を彷彿とさせる、東山さんの凛々しい所作 素晴らしい映像でした。 三人の子役も、素晴らしい演技力で圧倒されました。 武士というものは真に難しいものだ と朔之助が呟くシーンは、武家社会に生きる厳しさが、ジーンと伝わってきました。 最近大好きな時代劇が減ってきたけど、こういう映画を見ると、本当に幸せなわたしです。 日本人に生まれてよかったなって 7月2日全国公開!見てね! akiko mikajiri

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アイシャドウデュオと、チークカラーパウダー の、美容モニターを始めることになりました。 ゆうゆう9月号の、美の殿堂コスメ便り に掲載されますので、チェックしてくださいね 今回のアイシャドウは、02番、レディーライクという色 イエローベージュと、マロンブラウンの組み合わせ。 思いのままに、色を重ねて、輝く眼差しが手にはいりそう チークは、夏らしい健康的な06番、スパイシーオレンジ。 真珠パウダー配合で、単色では得られない6本ボーダーのチークカラーで、奥行きある豊かな表情を、手にいれることができそう。 それぞれ8月1日、発売予定です。 ワクワクな気持ちでつかいます。 メイク大好き!! な私です。 使いごこちはまた、後程リポートしますね! akiko mikajiri

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フランキンセンスフェイシャルセラム 使いはじめて、3週間以上が経ちました オーガニックの美容液ってほんとに色々あるけど、これは他のと違う。 以前、 フィレンツェに行った時、友達が連れていってくれた世界最古の薬局、サンタマリアノヴェッラに、一歩足を踏み入れたとき… あの香りを思い出しました 昔から人が、その植物から恩恵を受けることを許された、そんな限られた者が受けてきた恵み その植物に肌が癒される。 肌が癒しの 香りにつつまれていく歓びをあじわってきました。 植物の力で修復されていく自分の素肌を見ることができました。 メイク前の素顔は、いかがでしょうか? かなり、整ってきたみたいでしょ? akiko mikajiri

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