2015年03月

  春のキラキラな日差したっぷりなのに、すごい風と寒さの中、

6月号撮影がありました。

仲良し同い年の、美しいゆうゆうモデル宮方さんと一緒で、

とっても嬉しいです。

5月1日発売のゆうゆう楽しみにしてね(*^o^*)



前から見たいと思ってた、女の一生。

杉村春子さんの時の脚本とは少し違うらしいですけど、

杉村春子さんは、どんなだったのかな?と、、何度も思ってしまった。

しかし、平淑恵さんも上手いです!

少女から、歳をとって戦後の焼け跡に立つまでを一人で演じきるんだから

並大抵なことでは無いでしょうね。

仲良しの同級生のAちゃんと一緒に行きましたけど、

来て良かったよね、と2人で話しました。

今度、森光子さんの放浪記

仲間由紀恵さんが演るらしいけど

こちらも見たいです(*^o^*)

ここは悲しみに来る所ではない

天国を思い

生きる力を新たにしに来る所である

前任の亡き出口牧師の直筆の教会の墓碑。

墓地の階段を降りると、奥は広い納骨室が。

私もそのうちここに入るのだと思うと、

母を納骨するといっても、少し待っていてねという気持ち。

牧師の説教。

聖書の言葉は、コリントの信徒への手紙15-42〜44

蒔かれる時には朽ちるものでも、朽ちないものに復活する

こうして、私達は一粒の種に。

母の好きだった賛美歌288番、355番を歌いました。

小町園で食事。

友達の実家によく似た、広いお庭の綺麗な、雪見障子と縁側のあるお宅で、洋食コース料理。

美味しい!(*^o^*)

帰りは、ずっと行きたかったゆうゆうモデル岡野さん行きつけのスワニーで

布地かっちゃった*\(^o^)/*

お天気もって、良かったです。

楽しみにしていた、ルパン三世。

トップの早霧せいなさんは、全くのルパン三世!にしか見えなくて(*^o^*)

次元も五右衛門も、まんまで最初から最後まで、ワハハの展開。

トッツァン銭形の、夢乃聖夏さんは芝居も上手い!卒業するなんて本当に残念ですけどね。

なぜかベルサイユ宮殿で王妃マリー・アントワネットの首飾りを盗む段階で、いきなりタイムスリップして、革命前のベルサイユに飛び込んでしまうという筋書きが宝塚っぽい。

とっても楽しい雪組でした!





公演プログラムの日経新聞PRページ登場の、月城かなとさんのお茶会では、

かっこよさ、トークでにじみ出る人柄の素敵さ、歌のうまさに釘付け!

卒業していくスターさんを惜しんで涙してばかりいないで、若手のスターさんにときめきながら、

毎月ドキドキを更新していきたいなと思ったのでした!


左上から時計回り

コーヒースポンジにバナナ、コーヒークリームのケーキ。

ショートケーキとブラックフォレスト。

網の目みたいなのは、レアチーズケーキ。ブルーベリーとキーウィフルーツいりです。

左下は、フルーツのタルト。

バナナときよみ。バナナとデコポンです。

真ん中は、モンブラン2種類。

トッピングはチョコと、チョコ苦手な方用に、栗を甘く煮たものにしました!

やっぱりケーキを作ってると、何も考えないし、楽しい気持ちになれます(*^o^*)

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